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【岡山】サイクルアパレル完全ガイド|cycleZ取扱ブランド紹介

cycleZ

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2026年01月26日

cycleZが選んだサイクルアパレル、全部紹介します

岡山でサイクルアパレルを探すと、選択肢はかなり限られます。

大型スポーツ店にはレーシングジャージはある。でも、そのままカフェに入れるようなカジュアルなサイクルウェアはほとんど見つからない。

cycleZでは、元アパレル業界出身の店長が「自分が着たいかどうか」を基準にブランドを選んでいます。見た目だけでもダメ、機能だけでもダメ。自転車に乗るための機能性と、降りた後も自然に見えるデザインの両方があるもの。それがcycleZのアパレルの選び方です。

要は 「機能とデザイン、両方あるものだけを選んでいる」 です。

カジュアルライン

日常使いを想定したブランドです。通勤やカフェライドに。

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STEMDESIGN(ステムデザイン)

愛知県発の国産ブランド。「毎日着たくなる自転車服」がコンセプト。

日本人の体型に合わせたパターン設計で、海外ブランドにありがちな「肩幅が合わない」「丈が長すぎる」という問題がない。国内生産にこだわっていて、縫製の質も高いです。

サイクルポロシャツ
価格帯:12,000〜15,000円
特徴:通勤にも使える上品さ
ストレッチデニム
価格帯:15,000〜18,000円
特徴:見た目はデニム、機能はサイクルウェア
サイクルTシャツ
価格帯:6,000〜8,000円
特徴:吸汗速乾で快適

通勤で使いたい方、シンプルなデザインが好きな方に向いています。

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rin project(リンプロジェクト)

「自転車と暮らす」をテーマにした、日本のサイクルライフスタイルブランド。長年愛されてきた理由は、ナチュラルな素材感とユニセックスで着られるデザインにあります。

特にサイクルキャップは定番中の定番。カラーバリエーションが豊富で、コーデのアクセントにもなります。

カスクレザー
価格帯:15,000〜20,000円
特徴:ヘルメットインナーにも
サイクルキャップ
価格帯:3,000〜5,000円
特徴:豊富なカラーバリエーション
ストレッチパンツ
価格帯:12,000〜15,000円
特徴:動きやすく上品

ナチュラルなスタイルが好きな方、長く使えるものを選びたい方に。

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ccp

モードなデザインが特徴のブランド。黒を基調としたカラーリングで、個性的なシルエットが持ち味です。

「サイクルウェアっぽくない」デザインを探している方には刺さるはず。他と被りたくない方向け。

デザインジャージ
価格帯:15,000〜20,000円
特徴:個性派におすすめ
サイクルジャケット
価格帯:20,000〜25,000円
特徴:モードなシルエット

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cycleZオリジナル

当店オリジナルのアイテムも展開しています。

デニムシリーズは、デザイナー・縫製を安室有祐さん(sawing 831)が手がけています。デザイン、パターン、縫製をすべて一人でこなす職人で、自転車に乗ることを考え抜いた設計と、普段着としても使える上質なデザインが特徴です。

その他、オリジナルTシャツ、サイクルキャップ、ボトルなどの小物類も。

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プレミアムライン

より高い品質と機能性を求める方に。

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Isadore(イザドア)

ペーター・ベリッツ、マーティン・ベリッツ兄弟(元プロロードレーサー)が立ち上げたスロバキアのブランド。プロ経験に基づいた機能設計と、ヨーロピアンなデザインが特徴。サステナブル素材を積極的に使っているのも今の時代に合っています。

価格帯:ジャージ 20,000〜35,000円

ロングライドを楽しむ方、ヨーロッパブランドが好きな方に。

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Assos(アソス)

スイス発、40年以上の歴史を持つサイクルウェアのプレミアムブランド。価格は高い。でも着心地は別格です。

科学的なアプローチで開発されたウェアは、長距離ライドでの快適さが段違い。「一度着たら他に戻れない」という声をよく聞きます。正直、初心者の方に最初から勧めるブランドではありませんが、こういう世界があることは知っておいてほしい。

価格帯:ジャージ 25,000〜50,000円

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ALBA OPTICS(アルバオプティクス)

ミラノ発のサイクリングアイウェア専門ブランド。イタリアンデザインのサングラスで、普段使いもできるのがいいところ。

メガネを普段かけている方には、フレームの中に度付きレンズを入れられるモデルもあります。「デザインがいい」と評価されることが多いブランドです。

価格帯:サングラス 25,000〜40,000円

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beruf baggage(ベルーフバゲージ)

京都発のバッグブランド。日本の職人技術で作られる高品質バッグは、自転車で使えるのはもちろん、ビジネスシーンでも違和感がない。通勤で自転車に乗る方には特におすすめ。

価格帯:バッグ 15,000〜40,000円

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GIRO(ジロ)

アメリカ発のブランドで、ヘルメットが有名ですがシューズやアパレルも展開しています。品質と性能のバランスが良く、コストパフォーマンスが高い。特にシューズはカジュアルなSPDタイプもあり、カフェライドに使えるモデルがあります。

価格帯:シューズ 15,000〜30,000円

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なぜ自転車屋がアパレルに力を入れるのか

「自転車屋なのにアパレルが充実している」と驚かれることがあります。

理由はシンプルで、服装がロードバイクを始めるハードルの一つになっているからです。

「レーシングジャージを着なきゃいけないの?」「あのピチピチの服は嫌だ」。そう思って二の足を踏んでいる人がいる。でも実際には、カジュアルに走れる選択肢はたくさんあります。それを知ってもらいたくて、アパレルに力を入れています。

試着できます

サイクルウェアはサイズ感が重要です。特に海外ブランドはサイズ表記が日本と違うことがあるので、試着して確認するのが一番です。

cycleZでは取り扱いブランドの試着ができます。素材感やシルエットは、画面上ではわからない。実際に手に取って、着てみてください。

タグ

#サイクルウェア#アパレル#岡山#ブランド#ファッション

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