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冬も快適にサイクリングを【サングラス編】

cycleZ

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2022年01月07日

紫外線だけでなく、風や異物から目を守るために基本的にはサングラスを着用しておきたいところです。

その一方で冬になると日没が早くなり、通常のレンズのミラーやスモークだと視界が悪くなり危険を感じることが多くなります。

そこで、レンズ交換をして調光レンズを使用することをオススメします!!

UVに反応してスモークがかったりミラーの度合いが強くなるレンズがありますので、早朝のまだ暗い時間から使うことが出来ます!

UVのない時にはクリアレンズになるので、夜まで差し掛かってのサイクリングにも大活躍だゼーーーット!!

アルバオプティクスのサングラス

今回は、サイクルZ一押しのアルバオプティクスのサングラスを紹介をします。

80年代から90年代のロードレーサー達が使用していたレトロなサングラスをモチーフとし、それを現代的に解釈しデザインされたサングラスブランドとなっています!

ハイドメイドイタリーで作られているイタリアブランドであり、そのデザインの良さからInstagramを中心に人気が高まっています。

なかでも、レーシングモデルのストラトスとデルタというモデルが主流です。

ゆったり街乗りや普段使いも出来るアニマというモデルもありますが、今回は主要モデルであるストラトスとデルタの紹介をしていきます!!

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!ストラトス_ミラーインレンズ3

ストラトス

!デルタ_ミラー調光1

デルタ

!アニマ_サングラス

アニマ

レーシングモデルのストラトスとデルタ

どちらも流行のゴーグルサイズのレンズを備えており、目に直に風が当たらないようになっています。

昔のサングラスのデザインだと、彫りの深い方に合いやすいように目の窪みにそのまま収まるようなデザインになっていて、日本人に多く見られる平面顔には上手くはまらない場合が多かったです。

それと比べると、ゴーグルタイプのようにレンズが大きいサングラスはノーズパッドを調整すれば万人にはまりやすくなっているので、グローバルフィットとして進化していると思います。

#### <レトロモダンなストラトス>

完全にフレームレスでありながらアンダーの部分が少し垂れ下がったようなレンズのデザインは、レトロとモダンが上手く融合したものになっています。

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ストラトス

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耳掛けの部分は長さの調整が出来るようになっており、フレームレスでありながら高いフィット感が得られるようになっています。

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!ストラトス_ミラーインレンズ4

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#### <前衛的なデザインのデルタ>

角張ったレンズデザインから耳掛けの部分にかけて、調節機能の代わりにフィット感が高まるように特徴的なカーブを描いています。

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デルタ

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この特徴的なデザインがフィット感のために作られていることが分かると、とてもカッコよく感じられます!

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!デルタ_スモーク1

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レンズ部分はトップにだけフレームが通っており、ホールド力が更に高くなっています。

着用した状態でいくら頭を振り回しても一切ズレることはないです。

ブランドとしても、デルタをより高機能なレーシングモデルとして売り出しています。

レンズの種類も豊富なアルバオプティクス

アルバオプティクスからはレンズの種類も豊富に出ています。

通常のスモークレンズからミラーレンズは6種類ほど、調光レンズも2種類あります!

調光レンズがUVに反応してミラーレンズになるものはレンズのラインナップでもかなり珍しいので、スモークレンズほどの遮断率が要らないという方にはオススメです。

#### 眼鏡ユーザーにもオススメ!

アルバオプティクスのもう一つ特徴として眼鏡ユーザーも使用することが出来ます。

インナーレンズなるものを度付きに出来るので、コンタクトレンズの使用が厳しい方やドライアイの方にもかなりオススメです。

自転車の速度域では通常のメガネだと保護できない部分があったり、巻き込み風で普段より目が乾いたりするので、しっかりサングラスでカバーしてあげた方が良いです!!

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